【No.】 926
【ストレッサー】 鼻の頭が日焼けで真っ赤
【内容】 買物に行っただけなのに、鼻の頭が日焼けしたようで真っ赤になっており、恥かしいので驚いてしまう
【分類】 E 身近な出来事
【効果】 ★★★
【対処法】 鼻が熱をもっているようなので、アイスノンをタオルに包んで冷やした後、洗顔してから保湿クリームを塗って様子を見る
【ストレッサー型】 3 クヨクヨ過去悔恨型
【解説】一昨日の土曜日の午前中は、電車に乗ってディスカウントショップに食料品を買いにいっただけなのに、日焼けをしてしまったようです。夜の十時ごろに検温したところ、37.6℃と微熱があったので、コロナでも感染してしまったのかなと心配しておりました。
鏡で顔をよく見たら、鼻の頭が日焼けしたようで真っ赤になっておりました。自宅と駅の間を歩いた時間も含めて30分ぐらいなのですが、油断をしておりました。特に鼻は顔のパーツの中で高い位置で外側に出ているので一番日焼けをしやすいというのは知っておりました。
紫外線を浴びて、肌が赤くなっている状態は「サンバーン」と言われ、軽度のやけどの状態で2~3日程度で自然に赤みは消えていくそうです。とは言え鼻が少々熱を持っているように感じたので冷凍庫からアイスノンを持ってきて、タオルで包んで鼻の近辺に軽く当たるように30分くらい冷やすことにしました。その間、エアコンも冷房にして部屋全体を冷やしていたのは言うまでもありません。
洗顔の後、天然保湿成分であるハト麦エキスが配合された、麗白ハトムギミルキークリームというものを鼻にたっぷりと塗って丁寧に保湿をしていました。体温を再び測ったら、36.6℃まで下がっておりました。
マスクは紫外線を通してしまい日焼け対策にはならないそうで、どのように日焼け対策をするか悩みの種です。日焼け止めクリームなどは、小生は汗っかきのためにあまり使いたくないのです。後は日傘を差すという方法もありますが、ショルダーバッグの中には携帯雨傘が入っているのでもうスペースがありません。

あと考えられるのは、最寄り駅周辺が地下街になっているので、迂回して地下街を歩くようにすれば、日光が当たる道を歩く時間を3割程度減らすことができます。それと直射日光を浴びそうな時は下を見ながら歩いて避けてみるという方法は有効かどうかはわかりませんが、試してみようかなと考えております。
とは言っても、現在も鼻が真っ赤な状態なので、通勤の時はマスクで赤い鼻を隠す必要があります。できれば勤務中もマスクをつけて、できるだけ他人には鼻を見られたくないと考えている自分がおります。
いつもお読みいただきありがとうございます。
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